四谷にある納骨堂 東福院はじめてガイド

こんにちは、皆さんは、永代供養墓そろそろ考えていませんか。
私は、もうそろそろ、年齢的にも考える様になってきました。
永代供養とは、近年需要が高まっている新しいお墓のスタイルです。
永代供養を考える人には、子どもがいない、一家に跡取りとなる男子がいない、子どもに経済的な負担をかけたくないと考えている、郷里に墓があるが、墓地の近くに誰も住んでいない、という方が多いようですよ。
たまたま、四谷にある納骨堂 東福院はじめてガイド、心いちずに寶珠山 東福院詣りというHPを見ました。
東福院の歴史や永代供養などについて調べているんですよ。
私は、東福院にとても興味を持ちました。
東福院に興味がある方へ。
東福院は、四谷3丁目の交差点から歩いて7~8分の場所にある、430年の歴史を持つ新義真言宗のお寺です。
私は、とても歴史がある、古いお寺なんだなと思いました。
本堂は、現代の街並みにも合うよう洗練された外観と、静謐な雰囲気をたたえています。
HPを見ていても、これぞ、日本といった感じで、情緒が有りますよ。
ご住職を務められるのは、新義真言宗の代表(宗務総長)でもある高僧、妹川敬弘住職。
東福院の永代供養は、都内にある他の永代供養墓とは一線を画しているそうです。
それは、遺族に負担が少なく、当人も安心して旅立ちの準備を整えられる、ありがたい納骨堂だからです。
都心でありながら、緑多く、そして静かな雰囲気の東福院界隈は、散策にぴったりの場所ですよ。
皆さんも、是非参考にしてみてくださいね。

カテゴリー: 生活

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